冊子“第一章”の謎を解き、
導き出した答えを入力しよう
※カタカナで入力
誰かが“こちら側”で迷ってしまった時のために、このサーバーに記録を残しておく。
何らかの条件が重なると一時的に記憶を「ロスト」してしまうこともあるが、同じ境遇の人がいるならばこれが助けになるだろう。
恐らく手元にあるであろう資料、そして、ここに残した私の記録を使えば“あちら側”に戻れるはずだ。
ただ、この先の記録を閲覧するためには、 今いる地下通路からA2出口へ抜け、 その先のエリアにある情報が必要となる。
先程と同じく、資料の情報と組み合わせることで、次のコードが解読できるようになっている。
ただし、どのような人物がこのサーバーにアクセスしてくるのかわからないので、 ここから先は更に厳重な作りとなっていることを伝えておく。
P.4の“第二章”を読んだら
冊子の謎を解き、
導き出した答えを入力しよう
※カタカナで入力
【重要】
謎7の手掛かりについて
イベント開催当初、
伊勢丹の壁画には
下記のイラストがありました。
今打ち込んだコードをトリガーとして、この先の情報が自動でアップロードされるよう設定しておいた。
今いる場所から、大きな橋を越えて別のエリアへと向かえ。
この先は信頼できる人物しか辿り着けないよう、コード解読のセキュリティを一段階上げている。
地図上のポイントに関する情報を資料にまとめておいたが、よく読んでルートを間違えないよう気を付けること。
正しいルートで進み“ある場所”に辿り着くと、そこに“情報屋”と呼ばれる人物がいる。
情報屋とコンタクトを取ることができた人物こそ、今の状況を伝えるに値する者と判断する。
P.7の“第三章”を読んだら
冊子の謎を解こう